推し香水のお話~その5~ Category:戦国無双シリーズ Date:2025年06月11日 推し香水5つ目の感想です。3つ目と4つ目は一つ前の記事に。 そして1つ目と2つ目の感想は姉妹ブログに掲載してます。 今回のイメージモデルは、前回と同じく実在する昔の同邦人。 ポケモンのミカルゲよろしく、悪さばかり働いているあのお方です。 これまで作った中でも突き抜けて個性の強い人ですね。 イメージカラーは悪役らしい黒色、衣装にも使われている紫と牡丹色です。 今回も日本の方と言うことで、古典的な伝統色をカラーコードで指定。 大人っぽさやセクシーさ。これは「かなり感じられる」を選択しました。 MAXでも良かったけど、物事を俯瞰するクールな部分もあるので一段下げました。 そして一番似合う飲み物。迷うこと無く「抹茶」しかないですね。 だって茶道具が大好きなお方ですから。史実にも茶器が登場しますし。 で、こちらが仕上がった解説レター。 ダークで悪役感満載~(≧∀≦) めちゃくちゃヴィランズカラー。 でも、黒から鮮やかな紫、牡丹色へのグラデーションがとても美しく 彼の風雅で紳士的な部分に合っている気がします。 レターの本文です。熱狂…ピッタリ過ぎて思わず吹いた(笑) 一方、茶の湯を嗜む物静かな面や、世情を見抜く鋭い目などなど… 大名としての彼の資質を思うと、平静、沈着もピッタリ来ますねぇ。 彼の持つ聡い部分と野心的な部分、相反する2つの性格を 見事に読み取っている解説レター。果たして香りはどんな仕上がりなのか。 最初に感じるのは爽やかさの後にふんわり立ち上る妖艶な香り。 柑橘系のグレープフルーツやミントなど、一見清涼感ある組み合わせに ピンクペッパーと言う刺激的で個性強めの香料がブレンドされている。 ミドルノートはムスクやローズ、そして和の雰囲気にも合うジンジャー。 ムスクは彼のイメージにむちゃくちゃ合ってます。薔薇も好きだから嬉しい♪ 最後は、これまで注文した他の香水にも使われていたパチュリ、アンバー そしてサンダルウッドこと白檀です。実は私は白檀が少々苦手。 なので今まで注文したものにはNGとして記入していたのですが 今回は敢えて何も書かずにオーダーしたら…しっかり入ってました(^^;) 「和」を意識してくださたのか、はたまた爆薬に縁のある人だからか どこかお香を思わせるエキゾチックでオリエンタルな香りに仕上がりました。 史実上の彼は国を統べるに相応しい、賢く尊敬出来る部分も持ち合わせています。 対するゲームの彼は狡猾ながら本能に忠実で、実に可愛げある悪党。 そんな2つの顔を上手に一つに融合させてくれた。正にそんな香りがしました。 個性的で艷やかで情熱的。そしてどこか怪しさを感じる「動」の香りに対して、 柑橘や薔薇の華やかさと優しさが「静」の部分を表しているような 複雑だけどオーダーシートに書いた要素を全て含んでいる香水だと感じました。 苦手だった白檀も彼の雰囲気に合っていて、ようやく良さが分かりました。 築城の名手だったり、様々な研究に没頭したり、探究心旺盛だった彼。 振り返ると腕組みして不敵な笑みを浮かべてそこに居るような気がします。 怪しげな葡萄色の小瓶。香水が届く前から用意していました。 しかも外側の模様の部分、蓄光になっていて光るんです。 何となく茶入れっぽい雰囲気もあるし、トップには薔薇のチャーム。 香水にもローズが入っているので尚更ピッタリで嬉しい♪ これで推し香水も5種類になりました。並べてみると圧巻! ラベルはどれも白一色で見分けがつかないので、 100均で仕入れてきたカラーラベルを貼ってカスタマイズ。 勿論、それぞれのイメージカラーを貼ってます。 何が凄いって、どの香りも個性が全く被っていないことですね。 ちゃんとオーダーしたキャラのイメージにピッタリで 脳内補正を差し置いても見事な仕上がりとしか言いようがありません。 最後に、今回も畳んだ先にオーダーシートの原稿を転載しておきます。 つづきはこちら [0回]PR
推し香水のお話~その4~ Category:戦国無双シリーズ Date:2025年05月28日 推し香水4つ目の感想です。3つ目は一つ前の記事に。 そして1つ目と2つ目の感想は姉妹ブログに掲載してます。 今回のイメージモデルは、2つ目に作った彼同様、実在する同邦人であり ゲームでは初代からずっとずっと好きな人だったあの頭領です。 個人的に一番推し香水にしてみたかった人(*^^*) イメージカラーは持ち色の松葉色、銃身から想起して焦げ茶と鉄黒です。 今回は日本の人なので、我が国の伝統色をカラーコードで指定しました。 大人っぽさやセクシーさ。これは「色気の塊」を選択しました。 自由と女性を愛する色男ですから。それとあの甘い声色。選択肢はこれしかない。 そして一番似合う飲み物。もう迷うこと無く「日本酒」を選びました。 とある画集でも盃持ってるし、そもそも酒好きな設定だし。 こちらが仕上がった解説レターです。 う~ん、これまた渋い!そしてしっかり和の色合い。 差し色の橙色を使おうか迷いましたが、やっぱり彼と言ったらまず鉄砲。 鉄砲と言えば茶と黒。更に茶色は衣装にも使われていますし 彼が旗印にしている烏から黒を想起し、この色合いに落ち着きました。 レターの本文。信頼と尊敬。めちゃくちゃハマってます。 信頼した友の為ならとことん力を尽くし、頭領として部下から尊敬を受ける。 そんな彼を表すにはぴったりな花言葉じゃないでしょうか。 解説レターだけで十分世界観濃いめですが、さて実際の香りは…?? 最初に感じる香りはモロにお酒。しかも日本酒ではなく、何とキルシュ! まさかの洋酒でしたが、これが違和感なくしっくり来るから不思議。 日本人にしてはちょっと堀深い顔立ちな彼なので、洋酒の香りも似合っちゃう。 で、ライチやグリーンアップルで濃く甘い香りを爽やかに中和させています。 二番目の香りは彼の陣羽織の色みたいなグリーンノートがベースの様。 各国を歩き回って旅する傭兵には、草原を思わせるグリーン系が似合います。 そしてラスト。ここに来てウイスキーとブランデーの香りが加わる。 ウイスキー、遠い時代の日本人だけど滅茶苦茶合うんだよなぁ(≧∀≦) 自分で思い描いていたのは草原の枯れ草とか火薬の香りでしたが お酒を全面に出した香りが届くとは、良い意味で期待を裏切られました。 華麗に戦う色男の彼には、華やかさと甘さが同居した香りが相応しい。 今までで一番濃厚感のある香りでしたが、それでこそあの人ですよね。 「色気の塊」を選んでおいて良かった。目を閉じると隣に彼がいるようです。 ちょっと値が張ったけど、どうしてもこのデザインが良かった。 彼の持ち色の緑だし、烏を想起させる鳥の羽のチャームまで付いてる! ひと目見て絶対これにしようと決めました。中にビーズも入ってておしゃれ。 今現在到着を待っているのは、同じゲームに登場するあの悪党です。 届いたらまた改めてリポートを追加しようと思います。 最後に、今回も畳んだ先にオーダーシートの原稿を転載しておきます。 つづきはこちら [0回]
推し香水のお話~その3~ Category:三国無双8 Date:2025年05月25日 推し香水3つ目の感想です。 1つ目と2つ目の感想は姉妹ブログに掲載してます。 今回のイメージモデルは、ブログでも散々書いているあの武将。 兎に角好き過ぎて困っちゃうくらい好き(≧∀≦) 実在する彼とゲームキャラの彼。2つ織り交ぜてどんな香りになるやら!? イメージカラーは所属軍の持ち色の青、身に着ける鎧から黒と銀。 次に大人っぽさやセクシーさ。これは「かなり感じられる」を指定。 凛々しく強く勇敢に戦う将軍には大人の男性の魅力が備わっています。 でも清廉でお硬い性格なので、セクシーの一歩手前を選びました。 そして一番似合う飲み物。これまでオーダーした中で最も悩みましたねぇ。 中国だから日本のお酒は当てはまらないし、でも当時紹興酒は無いし…。 結果「にごり酒(中国のお酒)」と言う曖昧なものになりました(^^;) 出来上がって来た解釈レターがこちら。渋い!そして見事な所属軍カラー。 全体的に重めで暗い色合いが重厚感ある彼にぴったりです。 解釈レターの本文。花言葉の「正義の人」がハマり過ぎ。 融通が聞かず曲がった事が嫌いだったあの方の為にあるような花言葉ですね。 香水は香りの魔法。素敵な文言だわ❤ 毎度ながらメッセージが秀逸! ワンプッシュしてまず感じる香りは…う~ん、凄くビター。 解釈レターでも書かれていますが、渋い苦みを感じるシックな香りです。 ベルガモットが入っているみたいだけど、甘さは感じない。 二番目の香りもウッディな落ち着いた雰囲気で大人っぽいです。 そして最後はムスクやアニマル系。野性的な当時の武将のイメージに合う。 兎に角全体的に渋い。彼が纏うお堅い雰囲気をそのまま香りにした様。 厳格さ、男性らしさ、常勝将軍としての頼もしさみたいなものを感じます。 でも決しておっさん臭いわけじゃなく、重厚感がありながら 包容力と冷静さも兼ね供えてるような、どこか安心出来る香り。 更に、別作で見せるパートナーとしての穏やかな姿もちらりと垣間見える。 それと、史実上の悲劇のエピソードが念頭にあるからなのか どことなく切なさを誘う香りでもあります。もう、これは彼そのもの。 アトマイザーから一吹きするだけであの険しいお顔が目に浮かぶ(*^^*) 毎度ながら御本人のイメージで選ぶアロマペンダント。 今回は鎧のように金属の装飾を纏ったシックなデザインにしました。 自分用ではこれが3種類目となる推し香水でしたが どの人物もぴったりで、只々驚きを隠せない。凄いよ、推し香水! 今回も畳んだ先にオーダーシートの原稿を転載しておきます。 つづきはこちら [0回]
大和・紀州の旅を振り返る2025 Category:旅の思い出 Date:2025年05月22日 長きに渡って6年ぶりの大和、紀州旅行をリポートしましたが 今回もまとめ的に思い出を振り返って締めくくりたいと思います(^^) 切欠は失念しましたが、家族で和歌山へ行こうと決めたのは晩秋の頃。 ホテルの予約も早過ぎてまだ三月分はスタートしていませんでした。 何処へ泊まろうか、何処を回ろうか、頭を悩ませながら 楽しく予定表を作った日々…。何だか凄く遠い昔に思えます。 以前は新幹線と特急を乗り継いで和歌山へ行きました。 今回は自家用車で車の旅。夜中出発で高速をかっ飛ばす長い道のりです。 無事辿り着けるか不安もありましたが、何事もなく現地に到着。 以前と逆に奈良から回って、朝護孫子寺や信貴山城跡、達磨寺… 何も変わっていなくて懐かしさと嬉しさで胸がいっぱいになりました。 あの時苦労してバスとタクシーを使って回った大和路。 車だとあっと言う間なんですよね。朝護孫子寺にもすぐ着きました。 夜間ほとんど寝ていないのに信貴山城跡のある山頂まで登った私たち。 今考えると凄いバイタリティ(^^;)久秀さんが呼んでくれたのでしょうか。 達磨時や法隆寺も回れてとても楽しい奈良の一時でした。 それにしても久秀さんのお墓、誰がお花を手向けたのでしょうね? 彼の生き様はしっかりと、現代を生きる私たちをも魅了してくれています。 そして紀州和歌山。インターを降り、和歌山市へ入った時の嬉しさ。 変わらない懐かしい街並み。変わったのは駅ビル周辺だけ。 前回姿が見えなかった駅舎は美しいモールに生まれ変わっていました。 その駅ビルに出来たホテルに泊まり、紀ノ川を眺めながら眠りに就く…。 私にとってこれ以上の贅沢はないですね。紀ノ川の流れ、美しかったなぁ。 そして何より、今回も平井地区と孫市さんのお墓を訪れたこと。 これが一番嬉しかったです。またきっと会いに行きます。 車で回ると思いがけず色んな所を見ることが出来て便利です。 和歌の浦や雑賀崎も苦労なく回れて、見たいところを全部見た感じ。 そして、泊まりたかったお宿にも全て泊まれました(^^)v 変わっていないことが嬉しくて、昔と同じ風景が懐かしくて、 いつ訪れても素晴らしい所だなぁ…と、またまた痛感して帰って来ました。 前回も書いてますが、和歌山は本当に人が優しく温かいです。 ホテルさん三件は勿論、グリーンコーナーの店員さん、 和歌山城のスタッフさん、お天守茶屋のスタッフさん…のみならず 100均やスーパー、コンビニの店員さんも本当に親切でした。 正直、6年前は良くても今回もいいとは限らないぞ、と不安もありましたが そんな懸念も吹っ飛ぶほど…いえ、それ以上に優しさを沢山頂きました。 奈良と和歌山で出会った全ての皆さんに心から感謝です(*^^*) 次回はいつ行けるかは分かりませんが、もう移り住もうか?と言うくらい 家族全員が大好きになった和歌山県。次の来訪が楽しみです(^^) 今回残念だったのはお祭りに参加できなかったこと。 時間があまり取れなかったのと、鉄砲演武の時間等ちゃんと 下調べしなかったことが敗因ですが、次回は是非参加したいです。 そして、我が子とお世話になった時の御礼をお伝えしたい。 久秀さん、孫市さん、また私を呼んでくださいね(^^) 大和と紀州は遠いけど、きっと家族みんなで会いに行きます。 楽しかった6年ぶりの旅、とても幸せな3泊4日でした。 [0回]
リアル流浪演武2025・最終回<大和&紀州グルメ> Category:旅の思い出 Date:2025年05月21日 楽しかった大和、紀州の旅もこれで最後のリポートとなります。 オーラスは今回の旅で食した色んなお食事をご紹介。 高級で豪華な食事ではなく、地元ならではの身近な味を探しました。 まずは一日目。大和こと奈良で頂いたお昼ご飯から。 珍しい「柿蕎麦」を食しました。名前の通り柿を練り込んだ鮮やかな オレンジ色の麺のお蕎麦。関西出汁のそばつゆも気になるところ。 私が注文した柿ざる蕎麦。肌寒い日でしたが冷たい方を注文。 目にも鮮やかで、流石は古都奈良らしい雅なお蕎麦です。 こちらは我が子が食べた温柿蕎麦。薄~いお餅が乗っている。 夫が注文したうどんとおにぎりのセット。食べかけで恐縮です(^^;) シンプルなうどんが食べたかったそうで、このチョイス。 いずれも大変美味しいお出汁と麺で大満足のお昼ご飯でした♪ 柿蕎麦はほんのり甘みがあって、濃いめのつけつゆにピッタリ。 つゆは関東のものより甘みが強く濃厚な美味しさでした。 一方の温蕎麦の出汁もしっかりした味わいで、見た目は薄い色だけど 関西出汁も美味しいんだなぁと新しい発見がありました。 ホント、めっちゃ美味しかったです。ご馳走様でした(^^) こちらは朝護孫子寺で買った虎焼き。虎の形の人形焼です。 一つずつバラ売りしてるので、ちょっと食べたい時にピッタリ。 見た目も可愛いけど、あんこがしっかり入ってお味も◎でした(*^^*) 紀州へ移動して、ホテルさんの下のキーノ和歌山で夕食探し。 何にしようか散々迷った末、入ったのはまさかのまた蕎麦屋(笑) キーノ和歌山は駅ビルのショッピングモール。色んなお店が入ってます。 これだけあるのに何でまた昼と同じ蕎麦にしたんだろう(^^;) でも、これまた凄く美味しかったんです♪私が食べた焼き味噌蕎麦。 木べらに乗った焼き味噌をつけつゆに溶かして戴きます。 デザートはほうじ茶アイス。カリカリの揚げ蕎麦も美味! 一日目の食事はこれにて終了。二日目の朝食はカンデオさんで。 そしてお昼は6年前も訪れたあの懐かしいお店へ行きました。 あの時と全く変わらぬ店内。そう、グリーンコーナーさんです。 また来られて嬉しい!以前は和歌山城付近から徒歩で行ってしまい あまりの遠さに帰りはタクシーを呼ぶという失態をしました。 私が注文したグリテンセット。てんかけラーメン&コロッケに グリーンソフトが付いて¥600!6年前と変わらぬお値段にビックリ! カウンターにこれを持って行くとソフトクリームを貰えます。 グリーンソフトは和歌山のどのコンビニでも売ってますが、 お店で作ってもらうものは食感も見た目も全然違う。 夫と我が子はてんかけラーメンとチャーハンのセット+明石焼き。 兎に角庶民に優しい価格設定で、ボリュームもあって美味しい♪ グリーンコーナーさん、東日本にも出店して欲しい。 美味しさだけじゃなくスタッフさんも超親切で最高のお店です。 同じお店で同じ味を食べられて感無量でした(*^^*) この日の夕食は、私と子供はエピカリスさんでギリシャコース。 で、夫はラー活行ったのですが、私達も車に便乗しました。 旦那が食事している間は車内で待機。その後ドライブがてら ポルトヨーロッパまで行きました。それにしてもまたラーメン…(^^;) 和歌の浦に向かう道中にある「まるだい」さん。 極太肉そば¥1250!大ボリュームで大変美味しかったそうです。 結局この日は三食麺類だった夫であります(笑) 三日目の朝はエピカリスさんでお洒落なモーニングセット。 そして昼食。何と、またしてもラーメン!(≧∀≦) 和歌山に来たら絶対に行きたい、と夫が話していたかの有名店 「井出商店」さんへ行きました。既に店の前には行列が…。 遂に来た井出商店!駐車場からお店へ向かうと10組くらいお客さんが。 記念に提灯と暖簾も撮影。小さなお店ながら本当に大人気♪ メニューです。平均的な価格設定。早くお店に入りた~い。 こちらがかの有名な和歌山ラーメン。花型のかまぼこが可愛い。 夫はゆで卵と巻すしも一緒に注文。このセットを渇望していたそうです。 出来れば名物早すしを食べて欲しかったけど、それは次の機会に(^^) 本場和歌山ラーメン、めちゃくちゃ美味しかったです。 並んででも食べる価値のある伝統の味。井出商店さん、ご馳走様でした。 双子島荘さんにチェックインし、くつろいだ後夕飯は外に出ました。 向かった先は…再びグリーンコーナー!(笑)まさかの二度目です。 あのお店の温かい雰囲気と、てんかけ意外のメニューを欲していました。 私が注文したソース焼きそば。ボリューム満点で美味しい(≧∀≦) この日はデザートにほうじ茶ソフトをチョイス。 我が子は6年前にはなかったみかんソフトを注文しました。 どちらもお店で絞るタイプじゃなく、コンビニで売ってるタイプのアイス。 シャーベット寄りの食感でさっぱりして美味しいです。 夫が注文したスタミナラーメンと鶏唐飯。ボリューム満点! 写真には残ってませんが、我が子はカレーライスを戴きました。 グリーンコーナーさんのメニューはどこか懐かしく、 家庭の味を彷彿とさせる優しいお味です。そして文句なしに美味い♪ 我が家では和歌山に来たら絶対寄っちゃうお店に認定されました。 おまけ。ほうじ茶ソフトとみかんソフトの袋。 グリーンソフト意外は冷凍庫に入っているこのソフトクリームを 自分で持って来て戴きます。どれも美味しくて最高~♪ 振り返ってみるとほぼ麺しか食べてない我が一家ですが(笑)、 地元の味を満喫できて大満足でした。ご馳走様でした! 大和、紀州の旅、これにて回顧録終了となります。 今回も本当に心と思い出に残る良い旅となりました。 ますます好きになった奈良&和歌山県。またいつか行きたいです。 [0回]