さんむそアプリ・ストーリー感想~序盤編~ Category:三國無双アプリ Date:2023年08月10日 さんむそアプリを遊び始めて大分経ちました。既にストーリーは全クリし、 最早やることも尽きて徐々に離れつつあります。でも何だかんだ楽しいんだな。 振り返れば、始めた頃はレベルも低く、進めるのに苦労してました。 そんな我が相棒も今はレベル190。蜀11章で苦戦してたのが嘘みたい。 夢女子体質な私にとって一番の楽しみは、やっぱりお気に入り武将との交流でした。 物語の中で色んな人と関わり、素敵な台詞を沢山聞かせて貰ったなぁ(^^) 折角積み重ねた時間と思い出なので、パートナー武将を中心に懐かしい場面を 振り返りつつ、ここに記しておこうと思います。では、まずは序盤から…。 ・董白・ 最初のパートナーは董白。お爺様の所まで彼女を護衛するのが主人公の役目。 相変わらずの高飛車キャラながら、主人公を慕っている様子も良く出ていて 生意気だけど可愛い子でした。口の悪さと純粋さの対比にギャップ萌え。 威圧的で上から目線な彼女がお爺様の心配をしたり、時に主人公を労ったり。 あの董卓でさえ彼女の前ではこの通り。二人を見てると悪なのに何か和んだ。 ずっと僕(しもべ)と呼ばれていた主人公も遂に友達認定。何気に嬉しい❤️ 最後の最後、こっそり近付いて来て「ありがとう」と言ってくれる。 右側は、別の章で主人公の心配をする董白。素直じゃなくて可愛い♪ 彼女との珍道中は何だかんだでとても楽しかったです。 ・貂蝉・ 次の相棒は貂蝉ちゃん。無双女子の中で、私が一番好きなキャラです。 とにかく可憐で美しく、影を背負いながらも健気に活躍する姿に胸打たれた。 本編では呂布に想いを寄せているような心の描写が見られたけど、 アプリにおける彼女はあくまでも主人公を一番慕っていた様子。 虎牢関の戦いの最中に抜け出して会いに来てくれる。美しすぎる。 主人公も女性の設定で進めてるのに、何か度々いい雰囲気に(笑) 最後のお別れ。貂蝉の涙は胸が痛みました。そしてもう二度と会えない。 どこかで幸せに暮らしていて欲しいと切実に願う人です。 おまけ。虎牢関で出会う張遼さん。黒い鎧もカッコいい。 そして相変わらず礼儀正しく清廉な彼。こう言うところがホント好き♥ ・荀攸・ 序盤三人目の相棒・荀攸。魏軍シナリオではあまり出番が無いけど プロローグではあれこれと主人公に関わります。この人が凄く面白い。 元々荀攸好きだけど、このストーリーやって一層好きになっちゃったよ。 淡々と貂蝉に策を授ける軍師らしい冷淡さがカッコいい反面、 酔いが回ると一気にまくしたてるほど、超饒舌になる設定は笑った(笑) 突然台詞が高速スクロールするからバグったかと思ったよ。 いや、違う意味で荀攸がバグってるんだけど(^^;)しかしいい飲みっぷり。 アプリの彼は表情豊か。こんな困った顔もしてくれちゃう。 本編と違って、何か妙に可愛いキャラになっていたような…。 美女連環の計が成った後の一言。実は貴方も胸を痛めてたんだね。 隠れ処の台詞みたいに「ついてはその後まで…」とは言ってくれなかったけど 彼とのご縁も楽しかった。物静かだけど実はちょっとコミカルな荀攸さんでした。 プロローグが終るといよいよ三国のどれかに所属し、物語も本番突入へ。 うっかり一番好きな魏に行っちゃったんですが、5章まで終えて一旦ストップ。 まず最初は一番推しが少ない蜀から終らせることにして、一時離脱しました。 次の記事はグリーンチーム・蜀軍をレポートしたいと思います。 [0回]PR